国語科「すきなことなあに」の学習で、自分のすきなことと、その理由を文章に書きました。完成した文章を手に校長先生の前で読んで、聞いてもらいました。子どもたちは、少し緊張した様子でしたが、一人一人が最後までしっかりと発表することができました。発表後は、「できた!」という達成感いっぱいの笑顔が見られ、自信につながるよい経験になりました。
国語科「すきなことなあに」の学習で、自分のすきなことと、その理由を文章に書きました。完成した文章を手に校長先生の前で読んで、聞いてもらいました。子どもたちは、少し緊張した様子でしたが、一人一人が最後までしっかりと発表することができました。発表後は、「できた!」という達成感いっぱいの笑顔が見られ、自信につながるよい経験になりました。
生活科「なつとなかよし」で、しゃぼん玉遊びに使う道具を作りました。お家からもってきた材料を使い、「どうしたら大きなしゃぼん玉ができるかな」「おもしろい形になるかな」と考えながら、一人一人が工夫を凝らしました。
モールでハートの形を作ったり、ストローをつなげて大きな輪にしたりするなど、子どもたちならではの素敵なアイデアがたくさん見られました。
完成した道具を使って遊ぶ日を、みんな楽しみにしています!
生活科「なつとなかよし」の学習で、虫探しをしました。子どもたちは虫とり網を手に校庭へ出かけ、チョウやトンボ、バッタなど、さまざまな虫を見つけて夢中になって追いかけていました。
捕まえた虫を見て「育ててみたい!」「何を食べるのかな?」と興味をもった子どもたち。図書室で図鑑を読んだり、タブレットで餌や育て方を調べたりしながら、生き物について学びを深めていました。
これからも、夏ならではの自然にたくさん触れ、発見や驚きを大切にしながら学習を進めていきます。
算数科「いろいろなかたち」では、身の回りにある立体の面に注目し、三角形や四角形、丸などの形を紙に写して絵を描く活動を行いました。
子どもたちは、丸の形からトマトを描いたり、四角形を組み合わせてバスを描いたりと、形から思い浮かべたものを楽しみながら表現していました。
活動を通して、いろいろな形の特徴に気付き、楽しみながら学習を進めることができました。
生活科「はるのこうていをたんけんしよう」の学習では、こどもたちが校庭に出て、春の自然に親しみながら動植物を観察しました。
「たんぽぽがあるよ!」「こっちはわた毛だ!」「ミミズがいるよ!ダンゴムシ食べるかな?」「これはなんて名前だろう?」と言った声があちこちから聞こえ、見つけたものに興味を持つことができました。
これからも、季節の変化を感じながら自然との関わりを広げていきたいと思います。